
【中止となりました】3/7(土) トークイベント『クリエイティブが社会に果たす役割 ー全国、九州、大分の事例からー』
このたび、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため、本イベントにつきまして中止することといたしました。みなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申しあげます。
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CREATIVE PLATFORM OITA 報告会関連企画
連続トークイベント「地方 × クリエイティブのいまとこれから」
クリエイティブが社会に果たす役割―全国、九州、大分の事例からー
企業とクリエイティブはどのように出会い、どのような成果を生んでいるのでしょうか。また、これからのビジネスにおいて、クリエイティブやデザインはどのような役割を担っていくのでしょうか。このトークイベントでは、全国・九州・大分のクリエイティブを活用した産業に携わる人々が集まり、地方とクリエイティブの“いま”と“これから”について考えます。
今回は、全国、九州、大分それぞれの地域で、ビジネスにおけるクリエイティブ活用の推進に携わる組織の代表による鼎談をおこないます。なぜ今クリエイティブの力が必要なのか? それぞれの組織の取組や、そこから生まれた具体的な事例や成果、これからの展望についてお話しいただきます。
【イベント詳細】
日 時:2020年3月7日(土) 11:00 - 12:30 (10:30開場)
(『CREATIVE PLATFORM OITA 報告会』内で開催)
会 場:iichiko総合文化センター iichikoアトリウムプラザ (大分県大分市高砂町2-33)
参加費:無料(要申込)
定 員:50名程度
登壇者:
中川由佳(九州経済産業局 産業部サービス産業室 デザイン係長)
矢島進二(公益財団法人 日本デザイン振興会 理事 事業部長)
モデレーター:
山出淳也 (CREATIVE PLATFORM OITA 編集長/NPO法人BEPPU PROJECT代表理事)
【中川由佳 プロフィール】
経済産業省の地方支分部局である九州経済産業局にてデザイン政策を担当。環境や半導体、家電産業支援業務等に従事した後、現職。平成30年5月に公表された「デザイン経営」を身近に感じていただきたいという思いから、九州の企業とデザイナーが連携して企業課題を解決した事例集『九州デザインファイル』を発刊。令和元年度は「デザイン経営」のパートナーを見つけるプロジェクトを実施中。
【矢島進二 プロフィール】
1962年東京生まれ。食品・雑貨関連企業を経て、1991年に現職の財団に転職。現在に至るまで多数のデザインプロモーション業務を担当。東海大学教養学部芸術学科デザイン学課程、九州大学芸術工学部、首都大学東京大学院システムデザイン研究科で非常勤講師。2016年から月刊誌『事業構想』で、2019年10月から月刊誌『先端教育』で連載を執筆。2019年2月号『自遊人』では「ソーシャルデザインの軌跡」について寄稿。
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お申込み方法:こちらの「申込みフォーム」からお申し込みください。
申込期限:3月2日(月)
※上記期限後でも、余裕がある場合は受付いたします。
お問い合わせ先:NPO法人 BEPPU PROJECT(担当:クリエイティブ事業班)
電話:0977-22-3560 FAX:0977-75-7012
Email:info@creativeoita.jp
CREATIVE PLATFORM OITA公式Webサイト http://creativeoita.jp/
営業時間 月~金 9:00-18:00
※本事業は、NPO法人 BEPPU PROJECTが大分県から業務委託を受けて企画・運営しております
主催:NPO法人 BEPPU PROJECT
共催:CREATIVE PLATFORM OITA
協力:おおいたクリエイティブ実践カレッジ
協賛:全日本空輸株式会社

